【UTAGEファネル完成後】広告費はいくらかけるべき?現役コンサルが教えるリアルな目安と考え方

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UTAGE

【UTAGEファネル完成後】広告費はいくらかけるべき?現役コンサルが教えるリアルな目安と考え方

小山です。

UTAGEを使っている方へ
UTAGEでファネルを完成させたあと、こんなふうに悩んでいませんか?

小山大輔

  • UTAGEでファネルが完成したけど、広告費をいくらかければいいかわからない
  • 無料集客と有料広告、どっちを選べばいいか迷っている
  • 広告費をかけるのが怖くて、なかなか一歩踏み出せない
  • 広告を出してみたけど、かけた費用をどれくらいで回収できればいいのかわからない
  • どの広告媒体を使えばいいか判断がつかない
  • 広告費をかけても売れなかったらどうしようと不安

 

ファネルが完成した瞬間は達成感がありますよね。

でも、その直後に「で、ここからどうやって集客するの?」という壁にぶつかる方が本当に多いです。

特に、これまでリアルの現場で実績を積んできた方ほど、この壁を感じやすいです。紹介だけで仕事が回ってきた。対面なら成約率は高い。信頼関係を作るのは得意。そういう方がオンラインの広告費を前にすると、急に手が止まってしまう。

でも安心してください。オフラインで稼ぐ力をすでに持っている方こそ、オンライン広告と相性が良いんです。

僕自身、オンラインビジネスを15年以上やってきて、この「ファネル完成後の広告費問題」は何百回と相談を受けてきました。

結論から言うと、正しい考え方を持っていれば、広告費は怖いものではありません。むしろビジネスを加速させる最大のレバレッジになります。

改めまして、小山大輔です。

UTAGE日本No.1集客コンサルタントとして、オンラインビジネスの仕組み化とUTAGE活用を専門にしています。

コーチ、コンサル、講師、起業家さん向けに、LP、メルマガやLINE配信、会員サイト、決済、顧客管理まで、集客から販売の流れを一気通貫で整えるサポートをしています。

今日は「UTAGEファネル完成後の広告費の目安と考え方」を、現場のリアルな感覚でお伝えします。

無料集客と有料広告、どちらを選ぶべきか

UTAGEでファネルが完成したら、次にやるべきことは集客です。集客の方法は大きく分けて「無料集客」と「有料広告」の2つがあります。

無料集客とは、SNS投稿、ブログ、YouTube動画など、広告費をかけずに見込み客を集める方法です。お金はかかりませんが、時間と労力がかかります。

有料広告とは、Facebook広告やGoogle広告など、お金を払って見込み客にアプローチする方法です。お金はかかりますが、短期間で多くの人にリーチできます。

結論から言うと、本気でビジネスを伸ばしたいなら、有料広告が圧倒的におすすめです。

理由はシンプルです。無料集客には限界があります。SNSの投稿やブログ記事を書き続けるのは、膨大な時間と労力がかかります。しかも、投稿しても届く範囲には限りがあり、拡大スピードがどうしても遅くなります。

もちろん、無料集客がダメだと言っているわけではありません。無料集客は信頼構築に非常に効果的ですし、広告と組み合わせることで相乗効果も生まれます。ただ、無料集客だけで大きな売上を作ろうとすると、どうしても時間がかかりすぎます。

ここで大事なのは、オンライン広告を「ゼロから学ぶ新しいこと」と捉えないことです。あなたがこれまでオフラインでやってきたことを、オンライン用に翻訳するだけだと考えてください。人脈や紹介中心で仕事をしてきたなら、それをSNSやWEB広告に広げてみる。対面セールスが得意なら、オンラインセミナーや自動ウェビナーを加えてみる。一人ひとりフォローしていたなら、ステップメールや会員サイトでまとめて価値提供していく。そういうイメージです。今ある強みを活かす延長線上に、オンライン広告があります。

UTAGEでファネルを完成させたということは、集客から販売までの仕組みがすでにできているということです。あとはその入り口に人を流し込むだけ。この「人を流し込む」部分を、有料広告で一気に加速させるのが最も効率の良いやり方です。

広告費の目安は「商品価格=広告費」

有料広告を使った方がいいのはわかった。でも、「いくらかければいいの?」という部分が一番気になりますよね。

ここに絶対的な正解はありません。ビジネスの規模、商品の種類、ターゲット層によって最適な金額は変わります。ただし、目安として覚えておいてほしい考え方があります。

それは「商品価格=広告費」という基本ラインです。

つまり、あなたの商品が15万円なら月の広告費は15万円、30万円なら30万円、50万円なら50万円、100万円なら100万円を目安にするということです。

なぜこう考えるかというと、1件売れれば広告費がペイできるからです。広告費を投じて1件でも成約すれば、その時点で投資は回収できています。2件目以降はすべて利益になります。

この考え方を持っておくと、広告費に対する恐怖が大きく減ります。広告費は「使ったら消えるお金」ではなく、「売上を生むための投資」です。売れるファネルさえ作っておけば、広告費をかけることは失敗ではありません。

ここでもう一つ知っておいてほしいのが、ファネルを使った集客では、何千人、何万人もの見込み客は必要ないということです。数百人でぜんぜんOKです。ファネルの中でしっかり価値を伝えて、信頼関係を構築できていれば、少ない見込み客でも大きく売り上げて利益を出すことができます。だから広告費も、何百万円もかける必要はありません。商品価格を目安にした予算の中で、確実にリターンを取りに行く。それがファネルを持っている人の戦い方です。

もちろん、最初から理想通りにいくとは限りません。でも、この目安を知っているのと知らないのとでは、判断の質がまったく変わります。

まずは少額からテストを始めよう

「商品が30万円だから、最初から月30万円の広告費を出さなきゃいけないの?」

そう思った方、安心してください。最初からいきなり大きな金額を出す必要はありません。

最初は1日1,000円からのテストでOKです。

1日1,000円なら月3万円。1日5,000円なら月15万円。1日10,000円なら月30万円。このくらいの予算感で、まずはファネルの反応を見ながら少しずつ広告費を拡大していくのがおすすめです。

少額でテストする目的は、ファネルの成果を確認することです。広告を出してリスト(見込み客のメールアドレスやLINE登録)が取れるかどうか。取れたリストからセミナーや個別相談に申し込みが入るかどうか。そして、最終的に商品が売れるかどうか。

この一連の流れを少額の広告費で検証して、数字が見えてきたら徐々に広告費を増やしていきます。

もし広告費をかけてもリストが取れないようであれば、それはファネルの設計に改善の余地があるということです。広告のクリエイティブ(画像や文章)を変えるか、ランディングページのコピーを見直すか、オファーの内容を調整するか。いずれかの改善を行ってから再度テストします。

大事なのは、いきなり大きな金額を投じるのではなく、小さくテストして反応を見てから拡大するという流れを守ることです。

広告費の回収期間の目安

「広告費をかけたとして、どれくらいの期間で回収できればいいの?」

これもよくいただく質問です。

目安は「3ヶ月以内に回収できたら超GOOD」です。

例えば、広告費を月10万円かけたとします。3ヶ月で合計30万円。その間に30万円の商品が1件でも売れれば、広告費は全額回収できています。もし2件売れれば60万円の売上で、30万円の利益です。

こうなれば、広告費はもはや「費用」ではなく「投資」です。10万円を入れたら30万円になって返ってくる。こういう仕組みが作れれば、広告費を増やせば増やすほど売上も伸びていくことになります。

ただし、最初の1ヶ月目からすぐに回収できるケースばかりではありません。特にオンラインビジネスを始めたばかりの方は、広告のテストやファネルの微調整に時間がかかることがあります。だからこそ、3ヶ月という期間を一つの目安にしておくわけです。

3ヶ月かけても回収の見込みが立たない場合は、ファネルの設計そのものを見直す必要があります。商品のオファー内容、価格設定、ターゲット選定、セールスの流れなど、どこにボトルネックがあるかを分析して改善します。

逆に、1ヶ月目から回収できている場合は、その勢いのまま広告費を拡大していくチャンスです。数字が出ているうちに一気にスケールさせるのが、オンラインビジネスで売上を伸ばすコツです。

どの広告媒体を選べばいいか

広告費の目安がわかったら、次に気になるのは「どの広告媒体を使えばいいか」ですよね。

代表的な広告媒体は以下の5つです。

1. Facebook/Instagram広告(Meta広告)
オンラインビジネスで最も使われている広告媒体です。ターゲティングの精度が高く、少額から始められます。オンライン講座やコンサルティングなど、個人向けの高額商品との相性が非常に良いです。UTAGEファネルとの組み合わせで使っている方が最も多い媒体です。

2. Google広告
検索結果に表示されるリスティング広告や、YouTubeやWebサイトに表示されるディスプレイ広告があります。すでに悩みや課題を持って検索している人にアプローチできるため、購買意欲の高い見込み客を集めやすいのが特徴です。

3. YouTube広告
動画広告を使って見込み客にリーチします。顔出しで話すことに抵抗がない方は、YouTube広告で信頼を構築しながら集客する方法が効果的です。動画を見てから申し込んでくれる方は、テキスト広告経由の方よりもエンゲージメントが高い傾向があります。

4. TikTok広告
比較的新しい広告媒体ですが、リーチ単価が安い傾向があります。若年層だけでなく、30代~50代の利用者も増えてきています。短い動画でインパクトを与え、ファネルに誘導する方法が効果的です。

5. メルマガ広告(外部パートナー活用)
他の人のメルマガに広告を出してもらう方法です。すでに信頼関係が構築されたリストに対してアプローチできるため、反応率が高いことがあります。ただし、信頼できるパートナーを見つけることが前提です。

どの媒体を選ぶかは、あなたの見込み客がどこにいるかで決まります。ターゲットがSNSをよく使う層ならFacebook/Instagram広告、検索して情報を探す層ならGoogle広告、動画をよく見る層ならYouTube広告、というように考えてください。

迷ったら、まずはFacebook/Instagram広告(Meta広告)から始めるのが無難です。少額からテストしやすく、UTAGEファネルとの相性も良いからです。

広告は「売れるファネル設計」がすべての土台

ここまで広告費の考え方についてお伝えしてきましたが、一つだけ気をつけてほしいことがあります。

広告をかける=売れる魔法ではありません。

いくら広告費をかけても、売れるファネルがなければ、お金がただ出ていくだけです。広告はあくまでも「人をファネルの入り口に連れてくる手段」にすぎません。その先のファネルが機能していなければ、どれだけ広告費を投じても成果は出ません。

つまり、広告よりもまず重要なのは「売れるファネル」を作ることです。

売れるファネルとは、見込み客が自然と次のステップに進みたくなる流れのことです。ランディングページでリストを取り、ステップ配信で信頼を構築し、セミナーや個別相談で商品を提案し、成約に至る。この一連の流れがスムーズに設計されていて初めて、広告費が「投資」として機能します。

UTAGEなら、集客から販売、提供、会員サイトまでが1つのツールにまとまっています。複数のツールをバラバラに使う必要がなく、最短ルートで売れるファネルを構築できるのが大きな強みです。集客からセールスまで自動化できて、コスパも最高に良い。まるで営業マンを一人雇ったくらい働いてくれるシステムです。

しかも、UTAGEならファネルをいくつも作ることができます。僕自身、UTAGEで作ったファネルをいくつも持っていて、そこに人を集めていくだけで商品がばんばん売れています。ファネルを持っている人と持っていない人の差は、とてつもなく大きいです。広告費をかける前に、まずこの「売れるファネル」という土台をしっかり作る。これが何よりも先にやるべきことです。

ファネルの設計がしっかりしていれば、少額の広告費でもしっかり成果が出ます。逆に、ファネルの設計が甘いと、いくら広告費を増やしても穴の空いたバケツに水を注ぐようなものです。

広告費を増やすタイミングの判断基準

少額テストから始めて、ファネルの反応が見えてきたら、次は広告費を増やすタイミングの判断です。

広告費を増やしてよいサインは3つあります。

1. リスト獲得単価(CPL)が安定している
1リストあたりの獲得コストが一定の範囲で安定しているなら、ファネルの入り口は機能しています。CPLが大きくブレている場合は、広告のクリエイティブやターゲティングを改善する方が先です。

2. ファネル内の成約率が出ている
リストからセミナーへの参加率、セミナーから個別相談への誘導率、個別相談からの成約率。これらの数字が出ていれば、広告費を増やした分だけ売上が伸びる計算が立ちます。

3. 広告費に対する売上の回収ができている
かけた広告費に対して、一定期間内に売上で回収できていれば、広告費を増やす余地があります。回収ができていない場合は、まずファネル内の改善を優先してください。

この3つのサインが揃ったら、広告費を段階的に増やしていきましょう。一気に倍にするのではなく、20~30%ずつ段階的に増やしていくのが安全です。広告費を増やしても数字が維持できているか、その都度確認しながら進めてください。

広告費をかける前に確認しておくこと

広告を出す前に、以下の点を確認しておいてください。これらが整っていないと、広告費が無駄になる可能性が高くなります。

ファネルの導線が正しく動作するか
ランディングページからリスト取得、ステップ配信、セミナー申込、商品販売まで、すべての導線が正しく動作しているかを必ずテストしてください。リンク切れやフォームのエラーがあると、せっかく広告でアクセスを集めてもリストが取れません。

商品のオファーが明確になっているか
何を、誰に、いくらで提供するのか。この3つが明確になっていないと、ファネルの中で見込み客が離脱してしまいます。広告を出す前に、商品のオファー内容をもう一度整理してください。

ステップ配信の内容が準備できているか
リストを取った後のステップ配信(メールやLINE)が準備できていないと、見込み客との関係構築ができません。広告でリストを取ったら終わりではなく、その先のフォローアップが売上を左右します。

成約までの流れが設計できているか
リスト獲得後、どのタイミングでセミナーや個別相談に誘導するのか。セミナーや個別相談でどのように商品を提案するのか。この流れが設計できていなければ、広告費をかけてもリストが溜まるだけで売上にはつながりません。

広告はファネル全体の仕組みが整ってから出すものです。仕組みが整う前に広告を出してしまうと、お金だけが出ていく状態になります。焦らず、まずはファネル内の設計を固めてから広告に進んでください。

よくある失敗パターンと対策

僕がこれまでコンサルしてきた中で、広告費に関してよくある失敗パターンをお伝えします。同じ失敗をしないように、事前に知っておいてください。

ファネルが完成していないのに広告を出してしまう
ランディングページはできたけど、ステップ配信が途中、セミナー資料もまだ。この状態で広告を出しても、リストは取れるけど売上にはつながりません。ファネルの最後まで完成させてから広告を出してください。

テストをせずにいきなり大きな金額を投じる
最初から月30万円、50万円と大きな金額を出してしまうパターンです。まずは少額でテストし、数字を確認してから拡大するのが鉄則です。テストなしでいきなり大きな金額を出すのは、ギャンブルと変わりません。

数字を見ずに広告を出し続ける
広告を出したら、必ず数字を確認してください。リスト獲得単価、セミナー参加率、成約率、売上。これらの数字を見ずに広告を出し続けると、改善のタイミングを逃して無駄な出費が続きます。

広告だけに頼って他の集客を完全にやめてしまう
有料広告は強力ですが、それだけに依存するのはリスクがあります。広告アカウントの停止や、媒体のアルゴリズム変更など、外部要因で集客が止まる可能性があります。無料集客もバランスよく続けて、複数の集客チャネルを持っておくのが安全です。

広告費を「コスト」として見てしまう
広告費を「出ていくお金」としか見ていないと、使うたびにストレスを感じます。広告費は「売上を生むための投資」です。投資した金額に対してどれだけのリターンが返ってくるか。この視点を持つだけで、広告費に対する向き合い方が大きく変わります。

UTAGEファネル完成後の広告費〜まとめ〜

UTAGEでファネルが完成したら、有料広告を活用して集客を加速させるのがおすすめです。無料集客だけでは時間がかかりすぎるため、本気でビジネスを伸ばしたいなら有料広告との併用を考えてください。

広告費の目安は「商品価格=月の広告費」です。15万円の商品なら月15万円、30万円なら月30万円が基本ラインになります。1件売れれば広告費がペイできるという考え方です。

ただし、最初からいきなり大きな金額を出す必要はありません。1日1,000円(月3万円)からテストを始めて、ファネルの反応を見ながら段階的に拡大していくのが安全です。

広告費の回収期間は3ヶ月以内が目安です。3ヶ月以内に回収できていれば、広告費は「費用」ではなく「投資」になります。

広告媒体は、Facebook/Instagram広告(Meta広告)、Google広告、YouTube広告、TikTok広告、メルマガ広告などがあります。迷ったらMeta広告から始めるのが無難です。

最も大切なのは、広告をかける前に「売れるファネル」を作ることです。UTAGEなら集客から販売、提供まで1つにまとまっているので、最短ルートで売れるファネルを構築できます。ファネルの設計がしっかりしていれば、広告費は確実にリターンとなって返ってきます。

広告費を増やすタイミングは、リスト獲得単価が安定し、成約率が出ていて、広告費の回収ができているとき。この3つのサインが揃ったら、段階的に広告費を拡大していきましょう。

そして、ファネルと広告の仕組みが回り始めると、売上を伸ばしながら時間も生まれてきます。空いた時間で次の一手を考えてもいいし、家族と過ごしてもいい。オフラインが強い人ほど、オンラインはやるべきです。今さらではありません。今だからこそです。完璧に理解してから始める必要はありません。最適化しながら進めばいい。その一歩が、これからの自由を作ります。

今回の内容は、僕の公式YouTubeチャンネルでも詳しく話しています。動画で観たい方は、こちらも合わせてご覧ください。

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